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宮崎整体医学院

バレーボール部

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アスレティックトレーナーは、スポーツ現場で、監督・コーチ・スポーツドクターと連携をとり競技能力向上のトレーニング指導を行ったり、ケガの応急処置やコンディショニング管理・ケガから復帰するまでの判断力、また応急処置への対応などが求められます。


●スポーツ心理学

●スポーツ栄養学

●筋力トレーニング学

●ストレッチ(セルフ・パートナー)

●キネシオテーピング

●運動生理学 など29学科

 

 

●アスレティックトレーナー
●スポーツ指導等
●テーピング・ストレッチ等
●救急法救急員(日本赤十字社)
●整体療術師
●家庭物理療法士(第3種医用電子機器取扱技術者 )
●NSCA(パーソナルトレーナー)
●健康運動実践指導者

 

 

 
1 スポーツ心理学 ストレッチポール 身体機能学
スポーツ栄養学 筋力トレーニング
2 スポーツ栄養学 固定
テーピング
(学科・実技)
ストレッチ
(パートナー)
ストレッチポール
スポーツ心理学
3 ストレッチ
(セルフ)
スポーツ
マッサージ
(学科・実技)
倫理
スポーツ
マッサージ
(学科・実技)
スピードラダー
(学科・実技)
 
昼食・休憩
4 身体機能学
    
野外

ミニハードル
(学科)
野外
5 ストレッチポール
   
トレーニング
   

固定
テーピング
(学科・実技)
トレーニング
      
 
(月曜日 自主トレーニング後 HR) (木曜日 ランニング後 HR)

 

 

キネシオテーピング ラダー スポーツ外傷・障害
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キネシオテーピングは筋肉の作用を助ける目的があり、ケガの再発防止や違和感 がある場合に用います。テープの貼り方だけではなく、テープを貼る前の筋肉テストまでマスターします。
運動は脳から神経を通って筋肉に伝達されて開始されます。つまりこの伝達速度 をあげることによって反応を速くすることが可能になります。ラダートレーニン グの目的は、脳の指令を筋肉に伝える速度を上げることです。自由に動くことで
はなく、動きを規制した状態で、速く複雑なステップをすることが大切です。
スポーツで外傷・障害を受けた時に、どのような外傷・障害が起こったのか、ど のように対処すればいいか詳しく勉強します。

 

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